ホワイトデー💖

こんにちは✨衛生士の山添です☺

先日のホワイトデーに
こんなインスタ映えな贈り物を頂きました😍🎶🎶

見た目もとても可愛いくて、食べるのもったいないくらいですが、、食べちゃいます(笑)

先生ありがとうございました😌✨✨

もちろんお菓子食べたあとは歯磨きして虫歯予防も忘れずに😜✨✨

マタニティ歯科3~母子感染~

こんにちは✨昨日はひな祭りということもあり、家族でちょっとしたパーティをしました😊💓雛人形と毎年写真を撮る度に大きくなったなぁ~と感動しちゃいます(まだ2歳ですが笑)😌✨✨
さて、以前よりマタニティ歯科について書いているのですが、今日は’母子感染’について少しお話したいと思います!

生まれたばかりの赤ちゃんのお口の中には、虫歯菌はいません。
お子さんが虫歯になってしまう主な原因は母子感染です。お子さんがお腹にいる時、つまりマイナス1歳の時、お母さんのお口の中をキレイにしておかないと、お子さんが生まれてから悪い虫歯菌をたくさんうつしてしまう危険性があるのです。妊娠中の口腔ケア(予防)と治療は、お母さんだけでなく、お子さんの健康を守るためにも大切なことなのです。

お母さんとお子さんのお口の中は比例!

お母さんが虫歯だと、お子さんも虫歯リスクが高まりますこのグラフで、お母さんのお口の中のバイ菌の数が多ければ、お子さんが虫歯になる可能性が高いことがわかります。うまれてくるお子さんのお口を守るには、まずはお母さんのお口が健康でなければなりません。お腹の中にいる時からがスタートです。

 ただ、むし歯菌の感染を怖がって、親子のスキンシップがなくなってしまうのは、本末転倒です。
☆大切なのは、むし歯菌が増殖しないようなお口の環境を親子でつくることです。
あまり神経質になりすぎず、スキンシップで親子の愛情を育んでくださいね。

「だ.わ.へ.し」で整理

こんにちはクリーンスタッフの渡辺です。
面白いタイトルの本に出会いました。
『片付けられない人は
    玄関の靴を数えましょう』

キーワードは「だわへし」
???何のこっちゃ?
だ→「出す」まずは家のクツを全部出す。
わ→「分ける」持ち主別、種類別に分ける。
へ→「減らす」似たクツ、今の自分が履くかどうかを基準に減らす。
し→「しまう」げた箱に持ち主別や種類別にその枠内にしまう。
片付けが苦手な人にクツの整理を勧める理由→げた箱には収納スペースとして制限された枠がある。
なるほど~(^.^)
限られたスペースに必要なものだけを収める習慣を身につけることが片付けの極意だそうです。
レシートでぎゅうぎゅうになった財布
ぎゅうぎゅう詰めの冷蔵庫、そんな身近な場所から「だわへし」をやってみてもいいかもしれないですね(^.^)

最後に置き場所のコツは「キン、コン、カン」だそうです。使う場所の近く、コンパクトにカンたんにしまう。
なるほど~(^.^)

書き初め♪

こんにちは✨
受付・助手の杉野です!

まだまだ寒い日が続きますが
皆さんいかがお過ごしですか?
この寒さと乾燥で全国的に
インフルエンザが大流行していますね🌀
ここ最近、患者さんから
「インフルエンザになってしまいました😭💦」
とキャンセルの電話も増えてきました!

インフルエンザ予防には
手洗いうがいも大切ですが
「歯磨き」も大切な予防の1つです(*^^*)
歯磨きでお口の中を清潔にして
この冬を元気に乗り越えましょう!!

さて、新年明けましたので
いのうえこどもファミリー歯科では
恒例の書き初めをしました~✨✨
筆を持つのが十数年ぶり!というスタッフも
いて、みんな緊張しながら書きました(^^)

ちなみに私の今年の抱負は「節約」です(笑)
我慢しすぎず、楽しんで節約していきたいです!
(お金貯めて旅行行くぞ~🍀)

書き初めは待合室に掲示していますので
皆さん是非ご覧になってくださいね♪

忘年会!!

新年あけましておめでとうございます。
寒い日が続きますがみなさん体調はいかがでしょうか?
もう気づけば1月も半分が終わりました。
さて去年の話になりますが、忘年会をかに道楽の本店でしました。
今回はうちの1歳になるこどもも参加しました。
今年も少しでも多くの方に予防の大切さを分かっていただけるようにスタッフ共々がんばります。
今年もいのうえこどもファミリー歯科をどうぞよろしくお願い致します。

あけましておめでとうございます。

少し遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

昨年10月より新しくスタッフとして入りました歯科衛生士の藤原です。
皆さまのお口の健康を守るお手伝いを一生懸命させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします🌸

突然ですが、私ブラックコーヒー☕️が大好きなんです。1日に4〜5杯は飲んでるかもしれません‼️

実は、『コーヒーの消費量が多い人は歯の根を支える歯槽骨の損失が少ない』という研究結果がある、という記事を見つけました✨

歯周病の原因のひとつが活性酸素で、歯茎の中で増えると歯茎の組織を破壊してしまいます。コーヒーにはその活性酸素を抑える働きがあるため、歯周病の予防効果が期待できる!とのことでした。(ただし砂糖入りだと虫歯のリスクが高まるので、注意が必要⚠️)

緑茶・カテキンの抗菌作用や、紅茶・ポリフェノールの抗酸化作用というのはなんとなく知っていましたが。
好きな飲み物が歯周病予防に一役買ってるなんて、ちょっと得した気分になりました🉐
でも飲みすぎると、今度は着色が気になります💦
やはり定期的な健診での歯のクリーニングが大切ですよね。🦷

当院では、PMTCといって歯の表面についたバイオフィルムという薄いバイキンの膜をしっかり除去し、ツルツルに仕上げてお口の環境を整える処置を行っております。その際に着色もお取りできますので、気になっている方は是非ご相談くださいね😃✨

今年もどうぞよろしくお願いいたします!

iPhoneから送信

年末大掃除!

こんにちは
クリーンスタッフの渡辺です。
今年も残すところ、後1週間となりました。
楽しかったChristmas🎄も終わり
ツリーを片付けながら、
やり残している掃除の場所を見上げ💦💦💦
見なかった事にしようかな?なんて😌
思っておりましたワタクシに朗報の記事が飛び込んできました。
「年末と言えば大掃除。やらねば年が越せないという思いにとらわれていませんか?そもそも寒い冬に大掃除をするメリットは殆どありません。」
忙しい主婦には有難い言葉\(^o^)/
年末に不向きな掃除とは?
①エアコン掃除…冷房を使い終わった秋、が最適
②キッチンの油汚れ…油がさっと溶ける暑い時期が最適
③網戸、窓、ベランダ…花粉の飛びやすい春先が最適
だそうです。
少し気持ちに余裕が出てきました(笑)
まぁ毎日こまめにお掃除をしていれば、年末にバタバタする必要もないんですけれどね(^◇^;)
来年からはこまめにお掃除をして
気持ち良い毎日を過ごせるように
精進していきます。

因みに当院では毎日こまめにお掃除をしておりますので安心して下さいね。

では良いお年をお迎え下さい🤗
来年も宜しくお願い申し上げます⛄
 

スタッフ紹介😀

こんにちは!衛生士の山添です🤗✨
みなさんいかがお過ごしですか?もうすぐクリスマス待ちに待ったクリスマス🎅🎄⛄🎁❤という子供たちも多いのではありませんか?
サンタさんが見てるよ~と、こどもに毎日言い聞かせて過ごしています😁👐

先日より新しいスタッフが加わりましたので、紹介させて頂きます✨

歯科衛生士の藤原さんです✨
スタッフ唯一の奈良県出身で、5歳と8歳の2人のお子さんがいらっしゃる優しいママさんです☺️!

「来院された方みなさん一人一人に寄り添い一生懸命綺麗にさせて頂きます!頑張ります!!」とのことです!みなさんどうぞよろしくお願い致します🤗✨

今年も残り1ヶ月✨

こんにちは。助手の杉野です。

朝晩はすっかり冷え込み、日が暮れるのも早くなってきました。
皆さんいかがお過ごしですか?

さて、私事にはなりますが
先日、東京と千葉に旅行に行ってきました。
お目当ては35周年のディズニーです(^^)
30周年のときに行った以来なのでなんと5年ぶりでした!!

連休ということで混んでいましたが
たくさん遊んでたくさん食べて
とても充実した時間を過ごすことができました♪♪

その中でも特に印象に残っているのは
ディズニーランドのプロジェクションマッピングと
ディズニーシーのナイトショーです!
迫力のあるショーを近くで見ることができ、
とても感動しました😭

この旅行が今年1番の思い出です!!

いよいよ今年も残りあと1ヶ月となりました!
残りの日々も楽しい思い出をひとつでも
多く作って悔いのない2018年にしましょうね(^^) ✨

マタニティ歯科~マイナス1歳からの虫歯予防②

こんにちは✨歯科衛生士の山添です😉✋街中はハロウィンの雰囲気からクリスマスへ早変わりしてますね🎄✨個人的には、1年で1番好きな季節です😳🎶しかし、寒くて寒くて⛄朝ベッドから出るのが辛くなってきました(笑)

前回妊娠中の歯科トラブルについて少し書かせて頂きました。今日はその中の1つ妊娠と歯周病について詳しくお伝えしていきたいと思います!

歯周病は妊婦の大敵なんです👿
え?歯周病は子どものうちは関係ないのでは?と思われますが、歯周病の大きな問題は特に子どもが生まれる前の妊婦の時期に発生します。

妊娠中は通常期と異なり、ホルモンのバランスやだ液量が変化します。
女性ホルモン(エストロゲン)を好む歯周病菌が歯周病を起こしやすくする一方で、だ液の分泌が低下し、口腔内を正常に保つためのだ液量が不足してしまい、歯周病(妊娠性歯肉炎)にかかりやすくなります。
そのことは結果として、歯周病だけでなく口臭の発生やむし歯にかかりやすくなるなど様々なリスクを増大させます。

妊娠中に早めに対応しておくことでむし歯の悪化はもちろん以下の早産のリスクも減らすことができます。

歯周病と早産の関連
妊婦における早期低体重出産の危険率歯周病による炎症は血流を介して全身に波及し、様々な疾患などに影響することがわかってきています。
歯周病を患っている妊婦は、低体重児および早産のリスクが歯周病のない妊婦の7倍にものぼるといわれています。これらは高齢出産やアルコールにくらべてもはるかに高いリスク要因です。

歯周病になると体内の自己免疫機能から出産のサインとなるような物質が過剰に放出されるためです。さらに子宮の収縮を促す物質も作られるために早産につながりやすいと言われています。

だからこそ、歯周病は妊婦の大敵なのです。
歯周病が無いかを定期的に歯科医院で管理すると共に、もし歯周病がみつかった場合には、早めに治療を受けることが大切です!
🍀マイナス1歳からの虫歯予防🍀
次は虫歯の母子感染について書きたいと思います。